3月 30th, 2009
群馬で人気の式場紹介なんですが、群馬:シャロン・ゴスペル・チャーチ前橋についてです。
こちらは式場だけですので披露宴を開く場合は別途パーティー会場を選んで貰うことになります。もちろんこの群馬のシャロン・ゴスペル・チャーチ前橋から移動のための車も出されています。イギリスの車、ロールスロイスやロンドンタクシーによって2人は参列者に送られてパーティー会場に向かうことになります。参列者にもイギリスのマスコットカーやバスの手配が出来るようになっています。
こちらの群馬のシャロン・ゴスペル・チャーチ前橋で式を挙げる際に必要になる費用なんですが、パック価格で262,500円になっています。このセットプランの内容として、牧師・聖歌隊・礼拝堂・ブライドルーム。ガーデンなどの施設使用料、フラワーデコレーション、ドリンク、結婚証明書、メモリアルプレート、フラワーシャワー、披露宴会場までの車、ウェディングドレス、セレモニースーツ、ヘア&メイクアップ費用込みのお値段です。
提携披露宴会場の費用とセットになったプランも用意されていて各披露宴会場によって値段は変わります。
提携の会場でオススメなのが、マジョイネンホールパーティーなんですが、1日1組までになっていてオリジナルなパーティーやガーデンの演出ができます。自由なプランニングができるのがこちらの特徴です。
いかがでしたでしょうか?この群馬のシャロン・ゴスペル・チャーチ前橋。
チャペルウェディングはいまでもみなさんに愛される式の一つです。群馬での式場紹介1つ目はこの敬虔な教会シャロン・ゴスペル・チャーチ前橋でした。
3月 11th, 2009
群馬の式場選びとして、今回はシャロン・ゴスペル・チャーチ前橋の紹介の続きです。
群馬のシャロン・ゴスペル・チャーチ前橋の施設として
まず礼拝堂なんですが、無窓式の礼拝堂になっています。十字架の上にステンドグラスからのわずかな光を取っていて敬虔さを醸し出しています。礼拝堂の入口におかれた大時計は1720年のものですが、現在も永遠の時を刻んでいます。
聖壇・説教台・聖書台・サイン代に使われているのは200年以上の前からイギリスで実際に使われていた当時のもので、歴史のあるものになっています。
参列者の座るベンチシートも200年以上前から使われていたもので、現在もこの群馬のシャロン・ゴスペル・チャーチ前橋で使われています。大切に修復されていて現在でも綺麗なまま。ちなみにこの礼拝堂の収容人数は最大180名となっています。
この群馬のシャロン・ゴスペル・チャーチ前橋の礼拝堂で注目したいのがパイプオルガン。
こちらも200年以上前から使われていた木製の大きなパイプオルガンなんですが、今もしっかりした音を奏でています。200年以上も前から使われていたとは思えないほど重厚な音が響きます。一度この重厚な音を聞くだけでもこの群馬の教会の良さがわかると思いますよ。
花嫁の大切な式の前に用意された花嫁専用のプライドルームなんですが、アンティークのドレッサー、キャビネット、ソファセットなどが置かれており、上品な気持ちでゆったりとくつろげるものになっています。
隣は花婿用のグルームルームになっていて花嫁のプライドルームにつながっています。
群馬のシャロン・ゴスペル・チャーチ前橋はイングリッシュガーデンになっていて、式を終えたあとこちらでフラワーシャワーをしたり記念写真を撮ることとなります。雨の日になったとしても、白い柱廊ですることもできるようなっています。